PROJECT REPORT 4:感動が育つ住まい。BAUS 日本土地建物から住む人の人生に寄り添い、共に歩みつづけることを目指した
住宅ブランド「BAUS」が誕生しました。

マスターブランド 「BAUS(バウス)」

家族や自分の暮らしを大切にする人たちに、自分たちの暮らしの共通基盤(Basis)だと思える安全と安心を提供する。それが「BAUS」。私たちが一番大切にしたい暮らしの基盤となる場所(Basis for us)が語源です。

BAUSの住まい

当社は、1960年代に大規模宅地造成の取り組みを開始し、以降、首都圏を中心に戸建分譲住宅、分譲マンション、賃貸住宅等を手掛けてきました。また、2014年11月の日新建物株式会社との事業統合を機に、両社が培ってきた住宅事業の歴史と強みを活かし、将来的な事業展開を展望して、新ブランドを策定しました。

こうして誕生したBAUSは当社の住宅事業におけるマスターブランドに位置付け、分譲マンション事業のブランド名称として展開します。また分譲マンションのほか、分譲戸建て、賃貸住宅においても、これらを「BAUSシリーズ」として各々展開し、住宅事業に一体感を持たせ、ブランド力の強化を図ります。

「感動が育つ住まい」

ブランドスローガンは「感動が育つ住まい」。

いつまでも心地よく暮らすことができる、多様な住空間を。
安らぎや快適さを提供する、洗練された機能を。
住む人だけでなく地域にも愛され、心から豊かさを感じる場所を。
そして、いつまでも色あせることなく、すべてのライフステージに感動を届け、その価値と魅力を高めていきます。
また、人と環境にできることを考えた省エネ対策を施し、暮らし続ける中で実感いただける目に見えない工夫も大切に、設計していきます。住む人のこころに寄り添い続ける「感動が育つ住まい」を日土地の「BAUS」は追求し続けます。

多様な住空間×洗練された機能×安心と信頼=理想の住まい・お客様の感動

BAUSの住まい

  • 分譲/マンション バウス
  • 分譲/戸建て バウスガーデン
  • 賃貸住宅 バウスステージ

ネーミングの由来

住む人にとって一番大切にしたい暮らしの基盤となる場(Basis for us=BAUS)であることを表現しました。また、“BAU(ドイツ語で建築や機能を意味する)”という語感から、「洗練されたデザインと機能」「品格と強さ」といった印象を想起させます。

ブランドロゴデザインの意味

バウスブラックを基調としたBAUSロゴでは、間取り図が様々な形に変化する様子と、住む人の人生にフィットする住空間を創造するBAUSの姿勢を表現しました。

●WEBサイト:http://www.baus-web.jp/

Topics BAUS 柏 ~柏の、暮らしを、心地よく

分譲マンション第一弾となる「バウス柏」はJR常磐線・東武アーバンパークライン柏駅から徒歩5分、柏の中心エリアに立地する14階建て全78戸のマンションプロジェクト。角住戸率67%、浴室窓設置率50%を確保し、風と光にあふれる住空間を提供します。食器洗い乾燥機や節水トイレなど、環境にやさしい設備も採用しています。

BAUS柏
BAUS柏
Topics BAUS GARDEN 新百合ヶ丘 ~真に邸宅と呼べる、佇まいを。

分譲戸建ての第一弾となるのは「バウスガーデン新百合ヶ丘」。
小田急線新百合ヶ丘駅から徒歩6分、駅前の商業エリアに隣接しながらも、第一種低層住居専用地域の閑静な住環境に立地する全16棟です。

自然石をあしらったデザインウォール、ロートアイアン調の剣先フェンスなど、時と共に熟成し、気品を増していくような建築を目指しました。

環境面においても、ガスで電気を創る家庭用燃料電池エネファームや、高い断熱性を発揮する遮熱Low-E複層ガラスと樹脂サッシを採用するなど、最先端の設備を採用しています。

BAUS GARDEN 新百合ヶ丘
  • BAUS GARDEN 新百合ヶ丘
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