TOP Message

社会、人、環境、そして時代にやさしく寄り添う企業を目指して 代表取締役社長 平松哲郎

サスティナブルな社会の実現に向けて

今、私たちの前には、気候変動に伴う地球温暖化や異常気象、大規模な自然災害の発生など、人と地球の未来を問う、さまざまな課題が山積しています。このような社会や環境への課題に対してしっかりと向き合うことは、企業として事業を推進する上で必要不可欠なことであると考えています。

特に、国内外の経済動向、東京オリンピックの開催決定、国家戦略特区による規制緩和などで変化の多い不動産業界に対しては、環境問題や省エネへの対応と同時に、耐震・防災・BCPへの対応などに社会の注目が集まっており、当社グループとしても社会的な責任を果たしていきたいと考えています。

企業が持続的に成長するためには、手掛ける事業が質の高いものであると同時に、社会や地球環境にもしっかりと寄り添ったものでなければならないと思います。

今後もグループ各社のノウハウと機能を結集し、「社会、人、環境、そして時代にやさしく共生していく」日本土地建物グループとして、「サスティナブルな社会」の実現を目指してまいります。

当グループの環境への取り組み姿勢をご理解いただき、今後とも皆さまからご理解・ご支援をいただければ幸いです。

環境への取り組み トップ

  • TOP Message
  • 日本土地建物グループのビジョン
  • 各事業における取り組み
  • PROJECT REPORT 1
  • PROJECT REPORT 2
  • PROJECT REPORT 3
  • PROJECT REPORT 4
  • 地球温暖化対策
  • 省資源・廃棄物削減
  • 環境との調和
  • 東京都環境確保条例に基づく提出書類の公表
  • 安心・安全への取り組み
  • 私たちは、Fun to Shareに賛同しています。