CRE最前線!

設計者から見たこれからの建築環境対応について

昨年6月、東京都は、「東京都環境確保条例の改正」を行いました。改正後の条例で、平成22年度から、大規模事業所対象の5年計画でCO2削減最大8%を義務化する方針を掲げています。今後の建築環境対応について多数の環境配慮型建築物を手掛けていらっしゃる、株式会社日建設計 設備設計部門 設備設計室 室長 丹羽 勝巳氏にお話を伺いました。

丹羽 勝巳 氏(写真)

丹羽 勝巳 氏
株式会社日建設計 設備設計部門 設備設計室 室長

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