沿革

HISTORY

1954年 「日本勧業銀行」の知識と経験を活かし、「勧友ビルディング」(資本金2,000万円)を設立
宅地建物取引業務開始
「名古屋勧銀ビル」竣工
1955年 不動産鑑定・損保代理業務を開始
1960年 ビル清掃・管理業務開始
「京ビル」竣工
1961年 「浪速建物」を合併し、「勧銀土地建物」へ社名変更
「淀屋橋勧銀ビル(現:日土地淀屋橋ビル)」竣工
1965年 「川崎市百合ヶ丘分譲地」販売開始
1969年 「勧銀土地建物」資本金5億円に増資
「広尾マンション」、「横浜東本郷分譲地」販売開始
1972年 「横浜白山分譲地」販売開始
1973年 「勧銀土地建物」資本金10億円に増資
「勧土地日本橋通ビル(現:日土地日本橋ビル)」竣工
1974年 「勧銀土地建物」を「日本土地建物」へ社名変更
「日土地ビル」、「日土地内幸町ビル」、「日土地仙台ビル」竣工
1975年 損害保険代理店業務を「日本協栄」に業務移管
「横浜白山分譲住宅」、「横浜東本郷マンション」販売開始
1979年 「横浜あずま野分譲住宅」販売開始
1982年 「日本土地建物」資本金15億円に増資
1985年 「日土地名古屋ビル(旧:名古屋勧銀ビル)」竣工
1988年 「横浜戸塚台分譲住宅」販売開始
1992年 「日土地総合管理」を設立し、ビル総合管理部門を一部移管
「日本土地建物販売」設立
1996年 「霞が関ホーム」設立
1997年 「ミナトビルディング」を子会社化し、「横浜・日本土地建物」へ社名変更
1999年 不動産仲介部門と住宅企画部門を「日本土地建物販売」へ業務移管
「日本土地建物販売」と「横浜・日本土地建物」が合併
法人営業部を設置し、不動産ソリューション事業を本格化
「日土地京都ビル」竣工
証券化第1号「ネオパス川崎」組成
2000年 「日土地総合管理」を「日土地ビルサービス」へ社名変更
「日土地綜合設計」設立
不動産投資顧問業に登録
2001年 「勧業不動産グループ」と事業統合
「日本土地建物販売」と「勧業不動産」が合併し、「勧業日土地販売」へ社名変更
「霞が関ホーム」を「日土地建設」へ社名変更
「品川Vタワー」販売開始
2002年 不動産ソリューションサイト「VITAL SOLUTION net」を開設
「日土地西新宿ビル」竣工
開発型証券化第1号「ネオパス・エフ・アイ・エス」組成
2003年 「勧業日土地販売」を「日本土地建物販売」へ社名変更
「Azabu Manor」、「日土地京橋ビル」竣工
「日土地ビルサービス」がビル群管理システム導入
2004年 「日本土地建物」資本金50億円に増資
ファンド第1号「ネオパス・エイリス」組成
コンバージョンプロジェクト「ラティス青山」竣工
「グランパルケ鎌ヶ谷分譲住宅」販売開始
2005年 「レイクウッドコーポレーション」を子会社化
2006年 コンバージョンプロジェクト「ラティス芝浦」竣工
「虎ノ門イーストビルディング」、「汐留芝離宮ビルディング」竣工
2007年 「CREマネジメント推進コンソーシアム」を立ちあげ、理事として参画
「仙台ファーストタワー」、「霞が関コモンゲート」竣工
2008年 「日土地アセットマネジメント」金融商品取引業の営業開始
「日土地堺筋ビル」、「ルララこうほく」竣工
CREマネジメントシステム「CREX」開発
「ラヴィアンコート墨田業平」、「ラヴィアンコート亀有」販売開始
2009年 「芝浦ルネサイトタワー」竣工
「日本土地建物」資本金170億円に増資
「ブリリア大井町ラヴィアンタワー」販売開始
2010年 「IKOZA」竣工
「日本土地建物」、「日土地綜合設計」から設計業務を譲り受ける
2011年 「有明セントラルタワー」竣工
クラウド型CREマネジメントシステム「CREXα」サービスを開始
「ラヴィアンヴェール青葉こどもの国分譲住宅」販売開始
2012年 「シェアリーフ千歳烏山」竣工
「日本土地建物」と「勧友エンタープライズ」が合併
2013年 「京橋イーストビル」、「グランフロント大阪」竣工
「京橋エドグラン(京橋二丁目西地区第一種市街地再開発事業)」着工
2014年 「大崎ウィズシティ」竣工
「シェアリーフ西船橋グレイスノート」竣工
「日本土地建物」と「日新建物」が事業統合
「GLOBAL FRONT TOWER」販売開始
ささしまライブ24地区内複合施設「グローバルゲート」着工
2015年 「日本土地建物プライベートリート投資法人」運用開始
「パークシティ大崎」竣工
「武蔵野富士見ザ・レジデンス」販売開始
2016年 住宅事業マスターブランド「BAUS(バウス)」立ち上げ
オープンイノベーションオフィス「SENQ(センク)」立ち上げ
「京橋エドグラン」竣工、グランドオープン
2017年 「洗足池ハウス」竣工
「ラティス青山スクエア」竣工