『CREXα(クレックス アルファ)』は、従来の『CREX』のコンセプトを踏襲しながら、新たにクラウド化したもので、物件数やユーザー数の少ないお客様、システムの運用や管理の負担を気にせずサービスを活用したいお客様などにもお手軽にご利用いただける新しいCRE情報整備ツールです。
「CREXα」は(株)セールスフォース・ドットコムとのパートナー契約によりクラウドプラットフォーム「Force.com」に構築されたアプリケーションです。
クラウド化によって、システムの運用や管理の負担を気にせず、お手軽に利用いただけます。

インターネット接続環境さえあればすぐに利用可能。

CRE情報をクラウド上で整備・一元管理

- 所有・賃借を問わず、オフィスビルや工場、社宅などさまざまな物件をカバーできるCRE情報の一元管理にフォーカスしたデータベース構成となっています。
ユーザー独自のカテゴライズ設定

- ユーザーが任意に設定できるマスタ項目を多数用意し、ユーザーの実状に即した多様なカテゴライズの設定、フレキシブルな検索が可能です。
使いやすい電子地図機能


- Googleマップ(Google Maps API Premier)※を採用し、使い慣れたストリートビューなどの機能も利用可能。
※Googleマップ,Google Mapsは、米国Google Inc.の商標です。
定型の物件概要書と電子書庫機能を実装

- 主要情報をカバーした定型の物件概要書を実装しています。
- 写真等の画像や契約書などの各種電子ファイルを物件単位で管理できます。
- 各種CRE情報管理
- 物件基本情報
- 土地情報
- 建物情報
- 法令/道路情報
- 価格関連情報
- 賃貸借契約情報
- 工事履歴情報
- 各種調査履歴情報
- マスタ設定機能
- 電子文書・画像管理
- 概要書出力機能
- 表計算ソフト等へのデータ出力機能
(Force.com標準レポート機能)












































