テナントリーシング

  • テナントリーシングの形態
  • 業務内容

テナントリーシングの形態

テナントリーシングには、主に3つの形態があります。オーナー様のご希望に合わせて、テナントリーシングの方式をご提案させていただきます。

サブリース方式

日土地グループがオーナー様より物件を一括借上げし、家賃保証をします。
オーナー様に代わって貸主となりテナントに賃貸します。
もちろん、テナント募集業務から運営管理まで日土地グループが行います。

運営受託方式(プロパティマネジメント等)

日土地グループがオーナー様に代わって、物件の運営管理を行います。
貸主はあくまでもオーナー様となりますが、テナント募集業務から管理運営まで日土地グループのノウハウを提供し、煩雑な業務をお引き受けします。

専任媒介方式

日土地グループがテナント募集窓口となり、募集活動を行います。
テナントリーシングプランの策定から物件化作業、テナント募集活動、交渉業務を経て契約の締結まで行います。

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ISO 9001 業務内容

オーナー様に代わってオーナー様のご意向に合わせたテナントリーシング業務を行います。

テナントリーシングフロー

  • 賃貸条件の策定
  • テナント募集活動
  • 契約締結業務
  • 管理運営
ビルオーナー様

賃貸条件の策定

私たち日土地グループでは、所有・管理ビルのデータの他、仲介実績、マーケットリサーチを通じて、豊富かつ的確な データを取り揃えています。
周辺相場と対象物件の調査を行った上で、最新のマーケット動向、テナントニーズを考慮して、最適なリーシングプランをご提案致します。

テナント募集活動

顧客ターゲット、テナント仲介業者へ情報を発信し、営業活動を行います。
私たち日土地グループは永年のオフィスビル賃貸で培われた情報ルート、強力な営業体制で募集活動業務を行います。
銀行系不動産会社の強みを活かし銀行の取引先はもちろん、保有ビル・管理ビルのテナント企業からの情報、綜合不動産会社の強みを活かした日土地グループ各セクションからの情報、業界でのネットワークを活かした仲介業者からの情報に至るまで、あらゆる情報ルートを駆使し、優良テナントの早期誘致を目指します。

契約締結業務

テナントの発言力が強まり、ニーズが多様化・高度化するに伴い、契約内容に関しても様々な要求が出るようになっています。従来のように契約書の雛型そのままで締結するケースは少なく、様々なオプション条項や条文の変更が行われることも珍しくありません。
また、外資系企業の進出や定期借家契約の導入により、契約に対する考え方もよりシビアになり、専門知識やハードな交渉が必要になる場面も増加しています。私たち日土地グループは常にベストなテナントリーシングを考え、オーナー様の利益とテナント誘致の両面から専門知識を持ったスタッフが対応します。

管理運営

オフィスビルの価値は管理運営に大きく左右されるといっても過言ではありません。 いかにテナントに喜ばれ永く入居してもらえるビルにするか、空室発生時に市場競争力を保てるかを考える一方で、 コストも重視しなければなりません。 日土地グループでは、ハード・ソフト両面から日土地ビルサービスをはじめ、関連セクションが総力を上げて最適なプ ランをご提案致します。

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